可愛い人(カッコイイ人)って得よねと思った瞬間のエピソード

エピソード13:お目目パッチリの、ノリノリ元気な友人

昔から仲の良い幼馴染の友人ですが、その子がお目目が大きくて、ほんとに可愛いです。
大人になっても可愛らしさは変わらずうらやましい限りなんです。

 

友人は明るい性格で一緒に遊んでいて楽しいし、好きなのですがちょっと嫌なところがあります。

 

それは私と2人で会う時は優しいのですが、複数人で集まるとなぜか私に対してよそよそしいというか、なんだかその対応の違いにがっかりするのです。好きですが、理解できないところがあります。

 

男性には彼女は良くモテていました。

 

何人もかっこいいイケメン男性と付き合っていました、そして私よりも早く結婚していきました。

 

私はそこまでイケメンではないですが優しい主人と出会って結婚しました。可愛い彼女は、いつもイケメンご主人の自慢話をするので、私はうらやましいふりをしていますが、正直私の主人のほうが仕事は出来そうで頼りがいがあるのでうらやましくはありません。

 

顔は50年後にはみんなしわくちゃです。
それよりも良い生活ができる力を持っている男性が良いです。

 

 

エピソード14:かわいい人はやっぱり得をする

 

若い時にかわいい感じの人は年齢を重ねてもやっぱりかわいくて、男性からの目を引くようです。

 

若い時にチヤホヤされていた人が友達にいますが今でもチヤホヤされ、同窓会で出会っても何人もの男子がお酒を酌み交わしにやってきました。その隣にいた私も、ついでに恩恵をうけましたのであまりモンクはいえませんが。

 

一緒に歩くとやっぱり見栄えがするので周囲から大事にされたり話しかけられたりすることも多いですね。

 

隣にいても隣にいる私のことは通りすぎて視線はかわいい人のほうに向けられているように感じるのは、私のひがみなのでしょうか?

 

人のことばかりうらやましがっていてもいけないので、自分でもかわいくなるように努力をしています。

 

見かけでダメなら中身で勝負しようと思いますが、中身がかわいいと思ってもらえるまでには時間がかかります。それでも、かわいい女性として年齢を重ねて行きたいと思っています。

 

そのうちこんな私でもかわいいと思ってもらえる人が現れることを期待しています

 

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